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東海エコフェスタ 平成25年4月13・14日 モリコロパーク
愛知県の長久手モリコロパークで開催中の
東海エコフェスタに3ワンズと共に行ってきました。

今回から「無料ドッグランスペース」が登場していました!
__.jpg
本日は「ワンダフルドッグ」さん、明日14日は「ともnet」さんによる譲渡会、バザー、オリジナル作品販売、迷子リボン作りを開催予定とのことですよ♪
他にもドッグラン付近には、わんこ関係の店舗が4つありました。

10時~16時30分 入場無料 駐車場は500円

ざっと見ると140店舗程の出店です。

夫に3ワンをお願いして、さささっと店舗を見て、あとはわんことお散歩タイム☆

臨時グラウンドパーキング→会場→日本庭園の方にいきましたが、砂道が少なかったです。
珊瑚の足はアスファルトのように固い地面だと擦れて血がでるので抱っこします。
今度こそPAWS買うぞ! 


【岐阜】犬猫殺処分減へ県が初拠点 飼育や避妊手術部屋も
捨て犬や捨て猫を保健所で殺して処分するケースを減らすため、県は美濃市片知の山間部に「動物愛護管理施設」を建設する。犬猫の新しい飼い主を見つける拠点で、県内では初めて。二〇一三年度一般会計当初予算案に建設費など一億七千万円を計上し、一四年四月の開所を目指す。
 県生活衛生課によると、犬猫の殺処分をゼロにする努力を自治体に求める改正動物愛護管理法が九月に施行されるのを受けた事業。全国で同種の施設が無いのは、岐阜、北海道、岩手、福島、群馬、香川の六道県だけだった。
 県内の保健所が一一年度に収容した犬猫は、四千匹。このうち引き取り手が見つからずに殺処分されたのは犬三百六十八匹、猫二千二百十七匹で、殺処分率は65%に上る。県は一七年度までにこの数値を50%以下に減らす方針だ。
 新しい施設は、年間百八十匹の受け入れを予定。犬五匹、猫十匹分の飼育室のほか、避妊や去勢手術、治療用の部屋を備える。市民と犬猫が触れ合う多目的ホールも用意する。県生活衛生課は「施設で預かった犬猫はすべて市民に譲渡できるよう努力する」としている。
(末松茂永)

中日新聞WEBより

犬猫への扱いを、関連する制度を、不条理な現状を、
多くの方に知ってもらい、考えてもらえたらいいなと思います。
小さな命を大切にできるような社会で老後は暮らしたいな~
ステッカーを貼りました♪
ステッカー
ステッカー1
作りたいとは思いつつ、なかなか行動にうつせないので購入しました♪
玄関に貼っています。
上の四角いステッカーの方はとてもしっかりとしています。
心配性ですので、アピールアピール

何事も起こりませんよーに
動物愛護や啓発推進 国内初、拠点の概要判明 伊豆の国
動物愛護に関する研究や普及活動に力を注ぐ公益財団法人「動物臨床医学研究所」(理事長・山根義久日本獣医師会長)が伊豆の国市南江間のスポーツワールド跡地に計画している「人と動物の共生・未来センター」(仮称)の概要が6日までに、明らかになった。飼えなくなった犬や猫の保護や引き取り、診療、獣医師と動物看護師の教育、飼い主への啓発活動などの事業を総合的に展開する国内では初めての拠点施設で、2015年度中の運用開始を目指す。
 計画では跡地のうち約5ヘクタールを活用する。犬約300匹、猫約100匹を収容できる保護施設棟、手術などを行う診療施設棟、国内外の学会や会議向けの研修室、多目的ホールなどを備えた平屋建て施設(建築部の床面積約4700平方メートル)を建設する。ドッグランやキャットラン、継続診療のための個室制ドッグホテルも設ける予定。
 同センターは、人間の飼育放棄などで保護、処分されるペットが全国で20数万匹以上に上る中、「殺処分ゼロ」の社会の推進を目指す。東日本大震災で飼い主を失ったペットの保護や受け入れも見据える。
 同センターの設立は、県東部の活性化を官民一体で考える静岡新聞社・静岡放送のサンフロント21懇話会(代表幹事・岡野光喜スルガ銀行社長)が11年6月に川勝平太知事に提言していた。学会、啓蒙イベントの開催などで地元への誘客効果も期待されている。
 山根理事長は「国内でモデルとなる人と動物のふれあいセンターを目指す。獣医師と看護師の卒後教育の充実や子供の情操教育にも取り組み、地域に密着した施設づくりを進めたい」と話す。

静岡新聞社

Yahooニュースより

啓発は大事大事だと思います
そして、法律を変えていけるといいです。
群馬県 上毛新聞ニュースより
動物愛護の啓発拠点  県央に15年春開設 群馬県




引き取り手がなく殺処分される犬や猫を減らすため、
県は県央地域に動物愛護の拠点施設を設置する方針を固めた。
2013年度一般会計当初予算案に、
周辺住民への説明会費用を計上する。
拠点施設には保護スペースを設けるほか、
専門スタッフを配置して動物愛護の啓発活動を推進。
飼い主への返還や第三者への譲渡活動も強化し、
年間2800匹(11年度)を超す殺処分を減らしたい考えだ。
場所は県央地域の県有地を予定しており、15年4月の開設を目指す。

記事終わり

開設を願います。
豊田市もね。進むといいのですけれど。
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雪ノ下YUKI

Author:雪ノ下YUKI
わんこの一時預かりから里親になりました。日常を綴っていきます。模索中ですが出来れば地元のわんこを助けたいと思っています。他、わんこに関することをなんでも書きます。

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